整形外科の看護師さんの対応に感激した事があります。腰痛!いや、、、ヘルニア?激痛です。その時、整形外科に行きました。とても辛く、、、診察の間、、、立って待っていると、、、

看護師さんが近寄ってきて(凄い混みよう)座って持っていると楽ですよ!なんでしたらベットに横になりますか??と声を掛けてもらいました。ありがとうございます、、、

看護師さん!、、、ですが私の場合は座るよりも立っている方が楽だったのです。よく、、、こんなに混んでいるのに私の事が目についたのでしょう。看護師さんの心配りも、さることながらシッカリと患者さんに向き合っている病院だからこそ出来るのでしょう。

いくら教育をしても患者さんに向き合っていないと先生も看護師さんも患者さんに対してオートメーション化して、、、ただただ、、、流れ作業で処理される可能性も秘めています。

そんな病院は、ほとんど無いと思いますが万が一あったら大変!!それにしても素晴らしい看護師さんに会えたのはラッキーと思います。激痛をこらえながら診察を待っているのは辛くてたまりませんでした。

時々、、、看護師さんが声を掛けてくれたのには、本当に嬉しく思いました。レントゲンを撮ってみると、椎間板ヘルニアでした。背中の方に、はみ出し神経を圧迫していて激痛が起こっていたのです。手術をするのは大嫌い!!

何人かの友人、知人が失敗していて(古い話)車いすの友人も見ているからです。現代の医療では、ほとんど失敗しないようです。技術の進歩でしょう。近い将来には、、、そう遠くではないようです。

もう椎間板ヘルニアは簡単に治せる時代がすぐ近くまで来ているようです。うれしい吉報です。早くそんな時代が来るといいですネ。出来ることなら私的には、どうしても治らない場合はメスを入れるのも良いでしょうが、、、

メスを入れないで済むのでしたら入れない方が良いのではと思います。私は7~10位でしょうか??整形外科を替えて診察に行きましてが、なかなか治らず苦しい思いをしました。

そんな時、看護師さんのサポートが直そうとする患者さんの励みになります。ありがとう、、、看護師さん!!いまは全快??とまではいきませんが、ほとんど気にならない程度まで回復しました。

こんなウレシイ事はありません。あの激痛は味わった者にしか分からない最高の贈り物です。なんとも、うれしくない贈り物でした。仕事に遊びに私の体は大喜びです。

看護師さん、、、ありがとう!!しかし、、、そっと忍び寄る悪魔が私に近づいて来ていたのです。。。その話はまたの機会にしようと思います。