タウンワークを持った若者に声をかけられました

今日は、3月下旬の暖かさで、病院へ行く日だったので、のんびり歩いていたら、「すみません!」と後ろから声をかけられました。ふりかえると、声の主は、長い髪を後ろで束ねた今どきの男の子でした。ちょっと構えてしまいましたが・・・「すみません、お蕎麦屋さんが入っている○○ビルってこの近くにありませんか?」その男の子は、手には、タウンワークを持っていました。「さっきから聞いているんだけど誰もわからなっくて・・・」と本当に困ったようでした。「見せてもらっていい?」って、タウンワークを見せてもらったら、声をかけられたバス通りの向かい側にあるビルでした。「バス通りを渡ったあそこのビルだと思うけど・・・バイトの面接?」って聞いたら、「そうなんです。おかげで間に合いました。ありがとうございます。」って頭を下げて、走って渡っていきました。今どきの若者ということで、ちょっと、警戒した自分に反省です。彼のようにきちんと挨拶できる若者に出会えたことで、なにか、暖かい気持ちになりました。

タウンワークでニッコリ!

私が仕事を探していた頃は、アルバイト北海道とANが仕事探しの情報誌が主流でした。週に2回の発売で、毎回コンビニまで買いに行っていました。確か、100円だったと思います。いまは、タウンワークが主流のようですね。毎週月曜日発行で、とってもうれしいことに無料とか・・・会社の昼休みに、同僚がよく持ってくるので、時々読んでいますが・・・3?4号の場合は、、巻頭特集・特別企画・特集1・特集2・エリア特集・社員特集の特集ページと地域別・条件別・業種別・ワークスタイル別に分かれた編集で、いろんなケースで調べることが出来るので、とても探しやすくなっています。もちろん、スマホなら、いつでも、どこでも簡単に仕事探しができます。卒業・進学シーズンなので、これから、仕事探しをする人が多い季節です。毎日テレビから流れる「♪タウンワーク♪タウンワーク♪バイトが君に見つけてもらうのを待っている♪」のCMのように、きっと、自分に合う仕事が見つかると思います。タウンワークを手に自分にピッタリの仕事を探してみませんか?